「あたりまえ」を疑う
日々感じていた私のモヤッとは、
日本中のモヤッとかもしれない。
デフォルトになっている『不便』を掘り起こします。
いつも使っているもの、
本当に満足している?
ただ、それだけのために。
女性目線で『不便』を掘り起こし、特許構造で『笑顔』に変えていく。
ハピネスラボは、ぶれずにそれだけをやり続けます。
OUR STORY
— 私たちの、はじまり —
それが、ハピネスラボの全てです。
子育てしながら気づいた、日々の小さな『モヤッ』。
これって、私だけ?
ううん、きっと日本中のママが同じことを感じている。
だったら、私が動こう。
特許を取って、ちゃんとカタチにして、届けよう。
届けたいのは、商品そのものより、
「これ買ってよかったぁ〜」
というママの、ひとつの笑顔です。
— あの日、私は思いました —
創業者自身が日々感じていた、ささやかな『モヤッ』。
そこから、すべては始まりました。
— ぶれない、私たちの芯 —
「あたりまえ」を、
疑うことから始める。
当たり前すぎて、誰も声を上げない『不便』。
それを掘り起こし、特許でしっかり守り、ママのもとへ届ける。
私たちは、それを愚直にやり続けます。
OUR APPROACH
日々感じていた私のモヤッとは、
日本中のモヤッとかもしれない。
デフォルトになっている『不便』を掘り起こします。
子育てしながら気づいた小さな違和感を、
女性ならではの視点で再設計。
『不便からのアイデアをカタチに』する。
アイデアを世に出す前に、
特許を取得して守る。
現在2件の特許を取得しています。
OUR FIRST CASE
ハピネスラボの最初の商品は、
特許取得 2WAY ラップタオル。
私たちが「あたりまえ」を疑い、女性目線で再設計した、その記念すべき第一号です。
STEP 1 — 不便を掘り起こす
アンケートを実施したところ、主に3つの問題点が浮き彫りになりました。
約40%のママが『乾きにくさ』にストレスを感じています。
ゴムが本体に縫い付けてあるため、ギャザーを伸ばして干せない。
そのため乾きにくく、臭くなりやすい。
前面の重なり部分が少ないため、隙間から中が見えやすい。
女の子からは「ホックの隙間から見えるのが気になる」との声も。
ゴムが本体に縫い付けてあるため、経年劣化で伸びてしまっても交換ができない。
買い替えるしかなく、もったいない。
STEP 2 — 特許でカタチに
最大の問題だった『ゴム部分の乾きにくさ』を解決するため、まっ平に干せる構造を考案。
その結果、バスタオルとしても利用可能に。
夏以外は活躍できなかったラップタオルが、一年中活躍できるようになりました。
— PRODUCT DETAILS —
使うとき、干すとき、収納するとき。
あらゆるシーンで「あったらいいな」を、丁寧にカタチにしました。
VISION
2026年6月、長い旅のスタートライン。
まずは、この3つを実現することを目指しています。
一度使ってくださったママから「もう一枚ほしい」
と言っていただける商品に。
お子さま用から大人用まで。
年齢・ライフスタイルに合わせた展開を。
お気に入りの一枚を選べる楽しさ。
ママの「好き」に寄り添う色展開を。
そして、いつかこのラップタオルが
日本の「当たり前」になる日まで。
大手メーカー様とのライセンス契約も視野に、
私たちは「不便からのアイデア」をカタチにし続けます。
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